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中学生コース の学習方法

2.答えは教えません。自分で考える力を育てます。

通常、通信添削と言うと1枚のプリントに1回の添削で終わりますが、きっずゼミは、1回目の添削ではアドバイスだけで答えは書きません。「ヒントを参考にして、もう一度考えてみなさい」ということです。

場合によると同じプリントを二度三度やりとりすることもあります。

数学 国語

英語

数学サンプル 国語サンプル 英語サンプル

プリントサンプルをクリックするとそれぞれ拡大します

「分かった」と「できる」は違うのです。

先生に説明してもらったり、参考書の解説を読んで「わかった」気になっても、実際に自分で問題を解ききらなければ「できる」段階まではいかないのです。きっずゼミではこの「できる」勉強を積み重ねていきます。

もちろん二度三度の添削で理解できない生徒には電話での指導も行います。

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1.コース設定はありません

中学生ともなると、1人1人スタートする時期や学力、学習の進捗状況によって、学習内容の優先順位はまったく違ってきます。きっずゼミでは各教科それぞれ4種類の教材を用意して、柔軟に対応しています。

中学生のための教材は4タイプ。

教科書ワーク・BASIC 特訓講座 もう一度始めから トレーニング

いずれも例題や解説付きで、徐々にレベルを上げていくステップアップ方式になっていますから、自主学習でも無理なく進めていけます。

4タイプの教材の組み合わせ変更をすることで、1人1人に対応した学習内容を組み立てています。

例;中学2年生で数学が苦手なA君の場合

「もう一度はじめから」をメインに1年生の復習中心の学習、状況に応じて「トレーニング」で計算力を補強、テスト期間中は「教科書ワーク/BASIC」でテスト勉強…

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3.本人まかせではありません。管理型の通信教育です。

教材を使った自主学習や通信教育というのは、なかなか長続きしないと言うのが難点です。自主学習を毎日やっている中学生というのは10%くらいなものでしょう。でもこれが同じ家庭学習でも宿題となると、学年にもよりますが80%くらいの生徒はとりあえずやっています。

では自主学習と宿題はどこに違いがあるのでしょう。それは管理者がいるかどうかです。宿題は毎日チェックされますが、自主学習は自己管理です。

そこできっずゼミでは、管理型の通信教育をしています。毎日の学習の進捗状況を見て、休みがちな生徒には電話による側面的な指導もしています。

通信教育を長続きさせるために、管理表を導入しています

家庭学習の習慣のついていない人は、まず1教科からはじめて、毎日の勉強を習慣化させていきましょう!

 毎日勉強をがんばって図書カードをGet!!

添削されたプリントの合計が100枚たまるごとに、達成賞として図書カード1000円をプレゼントします。
日曜日を除くと1ヶ月はだいたい25日だから、毎日1枚ずつがんばると4ヶ月ごとに、2枚ずつだと2ヶ月ごとにGet!できちゃうよ。

図書カードをプレゼント!
まずは1週間の無料体験学習から!
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